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N BOX/N BOX+をマイナーチェンジ

Hondaは、軽乗用車最大級※1の室内空間や存在感のあるデザインなどから、幅広い層のお客様からお選びいただき、2015年に入り10ヵ月連続で軽四輪車新車販売台数第1位※2を獲得したN-BOXシリーズの「N-BOX(エヌボックス)」と「N-BOX +(エヌボックス プラス)」をマイナーモデルチェンジし、11月20日(金)に発売しました。

 今回のマイナーモデルチェンジでは、「360°スーパーUV・IRカットパッケージ」や「ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(ナビ連動タイプ)」を新たに設定。また、お買い求めやすい「C」タイプや新たなボディーカラーを追加し、商品の魅力をさらに高めました。

<主な変更点>

  • 装備の充実
    単板窓ガラス採用車として世界で初めて※3、紫外線(UV)を約99%カットし、ジリジリした暑さを生む赤外線(IR)を軽減するガラスをすべての窓に採用した「360°スーパーUV・IRカットパッケージ」をC・Gを除く全タイプに標準装備。
    また、「ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(ナビ連動タイプ)」をN-BOX C、N-BOX G、N-BOX + Gを除く全タイプに標準装備。
  • N-BOXに「C」タイプを追加
    装備を厳選したお求めやすいベーシックタイプとして「C」タイプを新たに設定
  • VSA(車両挙動安定化制御システム)
  • エマージェンシーストップシグナル
  • ヒルスタートアシスト機能
  • フルオートエアコンディショナーなどを標準装備
  • ボディーカラーに新色を追加
    プレミアムアイボリー・パールおよびブリティッシュグリーン・パールの2色を新たに追加。また、2トーンカラースタイルとして、プレミアムアイボリー・パール&ブラウン、ブリティッシュグリーン・パール&シルバーを追加しました。
  • ※1Honda調べ。室内三寸法(室内長、室内幅、室内高)に基づく(2015年11月現在)
  • ※2社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ。2015年1月~10月度 国内軽自動車新規届出台数
  • ※3Honda調べ。窓に単板ガラスを採用する仕様として、すべての窓ガラスで紫外線約99%カット(ISO9050基準)と赤外線約70~80%カット(波長域780~2,500mm)を実現(2015年11月現在)




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